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地球温暖化CO2 原因説の嘘、全ては温暖化ビジネスの為!       

      2013/11/09

 

近年 地球温暖化についての議論が活発になってきてます。

 

確かに私が住んでいるところも子供の時から比べると冬に降る 雪の量が大分減ってきたりしていますので地球温暖化が話題に なって来た時は

「なるほど冬場に雪が降る日が減ったのは温暖化 のせいか」と納得しましたし、

確かにこの数十年の短い期間では 世界の平均気温も0.7度程上がってきています。

 

ですから短期間で見ると地球が温暖化しているのには現時点では

異論はありません。

 

しかし地球温暖化がCO2が主犯格という最近のマスメディア の

報道には疑問が次々湧いてきています。

はたして地球が温暖化しているのは人間が排出している

CO2のせいでしょうか?

 

どうもいろいろ調べてみるとCO2を犯人にしてそれで得をしようとする組織の

の影が見え隠れしているようです。

 

そもそも地球温暖化したら大変なことになるぞ!と言い始めたのが

元アメリカ副大統領アル・ゴアなんですが、わざわざ「不都合な真実」

という映画をつくり北極の氷が溶けて白熊が溺れたとかこのままで

いくと海面が6m上昇して世界中が水没して多くの難民が出て大変だとか

それはCO2のせいだからそれを削減しようとか言っていて

民衆の恐怖を煽っていく映画でアカデミー賞のドキュメンタリー賞

までとっています。

 

それでもって環境問題に取り組んだといった理由で

ノーベル平和賞まで受賞しています。

 

しかしあとになってアル・ゴアに取って不都合な真実が次々と

暴かれています。

もともとアル・ゴアは2000年の大統領選挙の時には「原子力エネルギーは環境問題に悪影響を与えない」という主張を否定して、明確に原発に反対していました。その後も「原子力発電は地球温暖化の解決策にはならない」と発言してきたが、07年のアメリカ連邦議会では「原発には反対しない」と豹変し、原発容認に転じた。 この背景には原発利権が絡んできたからである。 私利私欲のためCO2を犯人に仕立てあげ「CO2を出さない原発は地球を温暖化させないよ」と推進しようというのが狙いだ。 ちなみにアル・ゴアの娘であるカレナという女性は、ロスチャイルド財閥アメリカ代理人シフ家のアンドリュー・N ・シフと結婚している。 そして、このロスチャイルド財閥こそが原発の燃料であるウランを世界的に支配しています

 

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